聖剣サファルリシア

ローブル聖王国の神宝で四大聖剣の一振り。聖騎士団長レメディオスが使っている。
- 神聖な力を宿し、邪悪な存在に強烈なダメージを与える(12巻)
- 1日1回の大技で「聖撃」を強化できる:光が刀身の2倍まで伸び、防御や魔法の武具を無視して相手を斬り裂く
- 目標のカルマ値が低いほど効果が高く、善人にはまったく効かない。相手が邪悪であるほど光がまぶしく見える
- 四大聖剣の残り3振りは名前のみ:正剣、清剣、生剣
- 聖騎士団長が受け継ぐ装備にはほかに、短時間飛行できる銀の全身鎧と、魔化された白い陣羽織がある
- 出典:12-052(四大聖剣の名)、12-065(邪悪へのダメージ)、13-120(大技の描写)
- 聖騎士団長の銀の全身鎧は短時間しか飛べず、思いどおりにも動けない(12-051、13-107)
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